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2006.09.20

開放で撮るためのレンズ

R-D1s・SUMMICRON-M 35mm F2・F2・AE・ISO200
R-D1s・SUMMICRON-M 35mm F2・F2・AE・ISO200

で、これが絞り開放でテストしたものです。
露出補正無しで撮ったらちょっと黄色が飽和しました(笑)
下手ですいません。

ピント面のシャープネスとボケの滑らかさがすごい。
左上の方はけっこう葉っぱがごちゃごちゃしていたのですが、フワッとボケています。

モノクロで上手く使えば、すごい立体感が得られるかも…?
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いいっスねー!!
抜群のキレ味の中にふわっと感。
こりゃ使いでがありそうですね♪
Posted by 「ぬの。」 at 2006.09.21 07:18 | 編集
このボケかた、ズミクロンですね。
おそらく、この手の被写体で、アンダー目で撮れば
葉っぱはデロデロになって花はコテコテで色っぽくなるんだろうと思います。(まったく意味不明の日本語になってしましましたが。。)


やっぱり、ZMと悩みましたか~。
ZMってちょっと大きいですよね。
ズミクロンは小さいので、ルックスの面や
使い勝手の面でZMより魅力的ですよね。

実は、僕も、ZMの35mmビオゴンを買おうと思って
カメラやに行ったけど、やっぱりズミクロン(6枚)を買っちゃたことがありました。(なぜかこの6枚玉、ナチュラとの相性がいいです。)


シフトレンズですか、その手がありましたね!
Posted by ken at 2006.09.21 22:14 | 編集
>ぬの。さん

こいつはかなーり、使いでがありそうです。
今までは良いレンズを買っても「うん、確かに良く写る」でおしまいだったのですが、ヘキサノンとズミクロンはちょっと使い込みたくなる魅力がありますよ…!

>kenさん

レンズが短くてピントレバーが大きいので、とても使いやすいです。
今度出る非球面エルマリート28mmはさらに小さいようですね。

それにしても、何でウルトロンやビオゴンZMやMヘキサノンはあんなに長くなっちゃったんでしょう?不思議です。

ティルトシフトレンズは、ロシア製ですが120mm F2.8でEFマウントのものが5、6万円台であるようですよ。
Posted by Reason at 2006.09.21 22:29 | 編集
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