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2007.10.27

Leopard! (Mac OS X 10.5)

さて、早速Mac OS X 10.5 Leopardをインストールしてみた訳です。

UI的にはXP→Vistaみたいにパッと見でわかる劇的な変更は無く、使ってみて改良点に気が付く、という感じの堅実なバーションアップだと思います。ゆえに、操作にも戸惑う事はありませんでした。

で、使ってみて一番便利に感じたのは[Spaces]でしょうか。

ただの仮想デスクトップではなく、特定のアプリケーションを特定のスペースに割り当てて表示させる設定が出来るので、LightroomやC1 LE、Parallels Desktopのように画面いっぱいに表示して使いたいアプリケーションを一つずつ別個のスペースに割り当てると、とても便利になります。
Spaces

それと、[Time Machine]によるバックアップもあると心強い機能の一つですね。
(仕事ではバックアップありきでシステムを設計するのに、自分ではやってなかったという矛盾…)

という感じで「快適になったー!」と喜んでいたら、思わぬ罠が…

(続く)

昔懐かしい、Windows 9x時代のブルースクリーンにこんな所で出会うとは。
久々にブルースクリーンを見てしまった

なんとWindows共有のアイコンが、旧式CRT上のブルースクリーン表示を模しています…w
当然のように、Cover Flow表示ではウィンドウいっぱいにブルースクリーンのアイコンが表示されます。

性格悪いぞApple。
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