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2005.08.07

モバイルプリンターPivi、スナップで大活躍。


データ:*istDS + FA28mm F2.8

自分の場合、良く通りがかりの人に声を掛けて撮らせてもらう事があるのですが、その時に撮った写真をあげられないのを歯痒く感じていました。
出来た写真を送りたいからと住所やメールアドレスを聞きたいのは山々ですが、こんなご時世ですから知り合いでもない人に個人情報を聞くのは抵抗があります。

というわけで、せっかくのデジタル一眼なのでこいつを使ってその場で写真をあげようというわけです。
ちなみに、これの存在を知ったのはカメラマン・田中希美男氏のサイトの7月21日の記事です。

今日初めて使ったのですが、今の所撮った後に「もし良ければ今、写真お渡しします」と申し出て、要らないと言われた事はありませんし、その場で写真をあげると思いの外喜ばれるんですね。

今まで、被写体になってくれる方の事をずっと考えていて、やはりどんな風に写ったのか気になるだろうし、知らない人に撮られっぱなしは何となく後味が悪いのでは…と思っていたので、これでちょっとだけ胸のつかえが取れました。

ただ一つ…
Pivi本体は赤外線通信ポートしか持たないため、対応した赤外線通信機能のあるデジカメ以外では左に写っているIRアダプター(5000円くらい)が必要なのですが…
本体にUSBポートがあれば要らないんですよね…
FUJIFILMさん、次のモデルではUSBポート付きをお願いします…
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2005.08.02

*istDS + FA28/2.8 + 角形フード

と、いうわけで…


データ:FUJIFILM FinePix F810

こんな感じで使っています。

50mm用の角形フード(PH-SA49)を付けていますが、*istDS + FA28mm F2.8の組み合わせだと35mm判換算で約43mmになるので、28mm用のフードだと浅くて効果が薄いと思い、店頭で店員さんに相談しながら最適なフードを探し、これにしました。
ちょっと深すぎるかと思ったのですが、ケラレはないようです。

アイカップも、標準のものは顔に密着せずに安定しないので、アイカップ M IIに換えています。顔に密着させるようにホールドすると、かなり安定しますよ~

それにしても、*istDSと角形フード+アイカップの組み合わせ…似合ってるような似合ってないような、なんとなく怪しい雰囲気ですな…

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